五十路熟女とセックス体験 飯島直子似の保健室の先生と出会い系で出会ってセックス 妊娠OK中出ししまくりの淫乱熟女

こんにちは。四十代のフクトミです。

 

今回、お得意先の代官山で五十代の美熟女ギャルと出会い系で不倫セックスしました。

 

 

その体験談を、報告します。

 

 

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最近エロ漫画を見始めたのですが、この漫画は面白かったです。

いとこ同士がセックスしまくるというストーリーです(笑)ありえない設定ですが絵が綺麗で興奮する内容だったのでぜひ読んでみてください。

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飯島直子似のギャル熟女と出会い系で出会う

今回、出会ったのは、男性なら誰もが一度は憧れる保健室の先生です。

 

今回利用した出会い系サイトはJメールです。

Jメールは本当に質の高い熟女が多いです。ハズレが少ないのがいいですね!

 

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男子校に勤務しているらしいのですが、不良が多い学校らしく、何かにつけて保健室に来て授業をさぼる生徒が多いそうです。

 

 

画像交換は済ませてありましたが、五十路とは思えない若々しさです。明るめの茶色に染められた髪と濃いメイクは、ギャル風でしかもよく似合っています。

 

 

男子生徒に言い寄られたこともあり、そのときは手で抜いてあげたそうです。

 

 

地方都市の高校だそうですが、学校名は教えてくれませんでした。

 

 

代官山で待ち合わせ

得意先との打ち合わせは夕方に終わり、五時に代官山で待ち合わせます。

 

 

黒のタイトなミニスカートに網タイツという刺激的な姿が、人混みの中でも目立っていました。

 

 

ノースリーブとブーツの組み合わせは、まるでギャルそのものです。

 

 

肌の滑らかさは、とても五十代とは思えず、三十代と言っても通用します。

 

 

濃厚な香水の匂いと初夏の気温に蒸された五十路の女の体臭が嗅覚を刺激し、思わず股間が疼いてしまいました。

 

 

「じゃ、行きましょ!」

細い腕を私の腕に絡ませて、歩いていきます。

 

 

触れ合った二の腕の肌もみずみずしく、肌に吸いついてきそうです。

 

 

芸能人に例えると、女優の飯島直子にとてもよく似ていました。

 

 

おしゃれなエスニック料理店で、ディナー

ディナーは、エスニック料理です。メキシコ料理のスバイシーな味を楽しみながら、ビールを飲みます。

 

 

「香辛料は、量さえ気をつけて摂取すれば、体にとてもいいのよ。保温効果もあるしね」

 

 

保健室の先生らしく健康学の知識を披露します。

 

 

「ふふ・・・それに、ある種のスパイスは、あっちのほうにもとてもよく効くのよ」

 

 

美熟女は、淫らな微笑を口元に浮かべました。

 

 

旦那は高校の教師で、もともと同じ学校に勤めていたそうです。

 

 

公務員で真面目という理由から結婚したそうですが、夜の営みに関しては淡泊で、欲求不満が溜まっているようです。

 

 

「どう?体が火照ってきたでしょう?」

 

 

言われてみれば、下半身がジワジワと熱をおび、睾丸が膨らんだような気さえします。

 

 

「ここのエスニックは精力増強に効くのよ」

 

 

嬉し気の胸を揺すると、熟女の谷間がブルンッと揺れます。

 

私のペニスは、それだけでもはやギンギンに勃起してしまいました。

 

 

都内の高級ホテルへ

タクシーに乗ると、彼女は都内の高級ホテルの名前を運転手に告げました。

 

 

「私が払うから、気にしないでいいのよ」

 

 

贅沢な部屋で贅沢なセックスがしたいのよ、と私の耳元で囁きます。
鼻にかかった甘い声が、私の情欲をそそり立てます。

 

 

腕を組んで、チェックインしました。
まずはバーで、飲み直しです。

 

 

赤いカクテルを傾けながら、ギャル熟女はほろ酔いになっていきます。

「実はね・・・」

頬を紅らめたギャル人妻が、打ち明けました。

 

 

「何度か、男子生徒としちゃったことがあるんだ・・・」

 

 

一度だけでいいからフェラチオして欲しいと男子生徒に懇願され、その流れでセックスをしてまったそうです。

 

 

告白はさらに続き、二人の生徒と3P体験すらしていました。

 

 

「あの時は、喧嘩して殴り合った二人の生徒を保健室で手当てしていたの。それがいつの間にかそういうことになって」

 

 

二人の若々しくも硬い男根を、上下の口に交互にねじ込まれてしまったのだそうです。

 

どうやら、ギャル熟女は根っからのビッチみたいです。

 

 

「でも、子供だからテクニックもないし。やっぱり大人のもので、ねっとりと抱かれたいわ」

それで今回、出会い系を使用したのだと彼女は言いました。

 

 

「じゃあ、四十数年使い込んできたペニスで、今夜はたっぷりと突き刺していいんですね?」

 

 

濃いアイラインの引かれた目が、いやらしさたっぷりに私を見つめ、深紅の口紅の引かれた唇からペロリと舌がはみ出しました。

 

 

「ええ・・・いっぱい、貫いてちょうだいっ・・・!」

 

やはり、根っからのビッチのようです。

 

部屋で濃厚なセックス

 

部屋に戻ると、いきなり抱き合い唇を重ねます。

 

 

五十路の年季の入ったキスは、ねっとりと舌を絡ませるディープキスです。

 

「レロレロ・・・チュパアッ!」

たっぷりと唾液を送り合い、吸い合います。

 

「ンふっ・・・たまらないわっ」

 

ヤンキー座りをした熟女ギャルは、私のベルトを外し、勢いよく飛び出したペニスにむしゃぶりつきました。

 

 

「ジュポポッ!ジュルルッ!ンッ・・・汗臭くておいしいっ!」

 

真っ赤な唇が、肉茎をこそげあげ、喉の奥まで亀頭を迎え入れていきます。

 

 

 

鼻先が陰毛に埋もれてしまうほどのディープスロートで、あっという間に、肉棒は五十路の唾液まみれになりました。

 

 

 

「ンはぁぁ・・・おっひいおヒンポ・・・!」

尻を抱きしめるようにして、猛烈に顔を前後させる熟女は淫乱そのものです。

 

 

 

フェラチオ慣れしていない男子高校生なら、瞬く間に射精に導かれてしまうに違いありません。

 

「おぉ・・・奥さんの口・・・たまらないよ・・・」

 

 

見上げたエロ人妻と視線が合いました。

 

まるで女豹のような淫ら過ぎる瞳に、激烈な射精感が睾丸から背中を走り抜けていきます。

 

 

「で、出るっ!」

 

「ンンッーーーー!」

 

 

五十路の喉奥で、大量の白濁液を放出してしまいました。

 

 

ためらいもなく、ゴックンと音をたててザーメンを飲み込むエロ人妻は、舌なめずりをして唇に付着した精液の残滓をかき集めます。

 

 

「あぁ・・・おいしいっ・・・濃くてねっとりとした大人の男の精子の味よ・・・高校生とはぜんぜん違うわ・・・」

 

 

どうやら男子生徒の精子も味わったことあるようです。

 

つくづくビッチな保健の先生です。

 

 

シャワーで汗を流した後、湯船に浸かりました。

 

Dカップのバストを後ろから揉みほぐします。ややたるんではいるものの、お椀型の素晴らしい巨乳です。

 

 

五十代とは思えない弾力あるバストの先端、ピンク色の乳首を指の腹で擦るとたちまちに勃っていきます。

 

 

「アアんっ・・・上手よ・・・」

 

むっちりとした熟尻に、勃起したペニスが密着します。割れ目でヌルンッと擦り上げてくるのが、たまりません。

 

 

体を拭き、ベッドに向かいます。

 

今度は逆シックスナインの体位で互いの性器を舐め合いました。

 

 

 

やや黒ずんだ肉襞ごと、桃裂を舌で味わいます。

 

「ヤアンンッ・・・じょうずぅぅ!」

たちまちに膨らんだ陰核亀頭を舌で突つくと、腰が跳ね上がります。

 

 

肉感溢れる太腿を両手で開いて、膣口からクリトリスまでを舌の腹で何度も往復し、舐め上げました。

 

 

「アッ!アッ!アッ!アッ!」

悲鳴とともに、ヒップがバンバンとベッドを打ちつけるのが、この上なく卑猥です。

 

 

 

「も、もう欲しいわっ!」

自ら四つん這いになり、尻を振ってペニスをねだります。

 

 

 

淫らな液にぬめり輝いた蜜壺を、そのまま背後から貫きました。

 

「きゃあああっ!」

 

 

グワンッと背中が反り返り、ギャル熟女は官能の悲鳴を上げます。

 

がに股に構えた私は、獣よういがむしゃらに腰を振りました。

 

 

パンッ、パンッ、と淫らな衝突音が夜の高級ホテルに響き渡ります。

 

「イイッ・・・!おマンコ、痺れちゃううっ!」

 

 

染み一つない五十路の背中が、小刻みに震えています。

 

東京の夜景よりも、何倍も素晴らしい景色です。

 

 

「そろそろイきますよ。男子生徒にも中に出させたんですか?」

 

「アウウッ・・・だ、出してもらったわ・・・」

 

 

まったくいやらし過ぎる保健室の熟女先生です。

 

「じゃあ、私も中で出していいんですよね?」

 

 

「だ、出してっ!大人の精子、いっぱい欲しいっ!」

 

 

一ミリも余すことなく肉茎の根元までズッポリと埋め込んだまま、五十路の蜜壺の中で射精しました。

 

 

「アーーーッ!イくぅぅぅ!」

 

 

 

壊れたマリオネットのように全身をガクガクと痙攣させて、五十路ギャルは絶頂します。

 

 

 

間をあけずに、今度は騎乗位で結合しました。

 

 

 

白濁液でいっぱいになったヌルヌルの蜜壺を、熟女ギャルは自分から迎え入れてきます。

 

「ホントにおっきいぃ・・・さ、裂けちゃいそうっ!」

 

 

腰まである長い髪をバサバサと揺らせて、熟女ギャルの上半身が上下していきます。

 

 

Dカップのバストが、腰に合わせてバインボインと揺れまくるのが、たまららなくエロいです。

 

 

「ハアアンンッ!ス、スゴいわぁぁ・・・」

 

海老ぞりに背中を湾曲させると、今度は前のめりに倒れ込んできた人妻の背中を両手で押さえ込み、猛然と腰を振りました。

 

 

「それ、ダメぇえええっ!またイっちゃううっ!」

 

五十路ギャルの体が、胸の上で弾けました。

 

 

アクメを迎えてしまったようです。
熟した子宮口に、大量の精子を浴びせかけます。

 

 

 

「アッ・・・アアッ・・・・!」
喜悦の喘ぎを半開きの唇から漏らしながら、熟女ギャルは小刻みに痙攣しました。

 

 

 

「奥さんが、おいしいエスニックをご馳走してくれたから、勃起が収まりませんよ。精子も濃厚だ。もしかしたら、妊娠しちゃうかもしれないけど、まだセックスしたいですか?」

 

 

禁断の質問に、五十路ギャルは迷いもなく答えました。

 

 

「に、にんしんしても・・・いいわ・・・もっと、おチンポちょうだいっ!」

こんなビッチな保健の先生がいる学校の男子生徒は、幸せです。

 

 

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